所 在:350-1175 埼玉県川越市笠幡215-2
営業時間:9:30〜20:00 祝祭日を除き月曜日定休
電 話:0492−34−1109
F A X:0492−34−1167
●特徴
1.喫茶ルームも併設。軽食とコーヒーなどの飲み物。オリジナルカレーがお薦め。
2.テクニカルブレーンというメンテナンスの会社も併せて営業。
3.QUAD製品のメンテ可能、また実績も有り。修理依頼可能。
4.ESL63の120V稼働、スケルトン稼働の実績有り。(自己責任コーナーへリンク)
5.中古品も扱うが、テクニカルブレーンにてメンテを済ませてから販売。
6.セミナーやイベントを積極的に開催中。
7.Stereo Sound誌に広告を掲載中。
●特別中古商品情報
極上の34、T4、606のセットが入荷したとのことです。(2000年3月)
●SHOPからのメッセージ
所 在:大阪市浪速区日本橋西1-7-28
営業時間:1・2号館 10:30〜19:30 3号館 11:00〜19:00 水曜日定休
電 話:1・2号館 06−6644−9101 3号館 06−6636−2917
F A X:1・2号館 06−6644−6990 3号館 06−6636−2916
ホームページ: http://www.mmjp.or.jp/ippinkan
e-mail: ippinkan@japan.email.ne.jp
●特徴
1.1号館から3号館まであり。1・2号館はミドルクラスオーディオ、中古品、AV機器。3号館は、ハイエンドオーディオ、ホームシアターのshop。
2.ホームページの中古品ページや特価品ページは見るだけでも楽しい。
3.QUAD44などに使うDIN-RCAケーブル購入可能。
4.大阪日本橋というロケーションから、PCマニアなら2重に楽しめる地域にあり。
5.Stereo Sound誌、オーディオアクセサリー誌などに広告を掲載中。
6.Wang_Taipeiはここから、元箱、取説付き外観極上の606パワーを購入した。
7.通販でもクレジットカード支払い可能。(要手数料4〜5%程度)
QUAD2改良モデルに関するメッセージです。
『QUAD2のすべての電解コンデンサーと、カップリングコンデンサー、
一部の抵抗を、新しいものに変更します。
音質はオリジナルに比較して、解像度とレンジ感が飛躍的に 改善
され、QUAD2が現代的な真空管アンプとしてリファインされます。
このサービスは有料です。1台あたり¥50,000ほどかかりま
す。(2000年4月現在)
また、このオーバーホールの場合、真空管(EF86)の交換
が必須です。必要であればEF86(売価は時価)を逸品館でも
準備できます。』
『QUAD2の保守について、希望があればご相談に応じます。
相談だけなら無料で結構です。こちらは無料です。ただし、
受付はメールまたはFAXのみとさせてください。』
メールによる問い合わせはこちら→ ippinkan@japan.email.ne.jp
FAXによる問い合わせはこちら→ 06−6636−2916(3号館)
所 在:〒706-0224 岡山県玉野市八浜町大崎492-1
電 話:0863-51-2680
F A X:08636-2-4742
ホームページ: http://www.vintage-audio.com/
email: ootsuka@ff.iij4u.or.jp
YahooオークションID: vintage_audio_com
●特徴
1.1950〜1960年代のHiFi Systemを中心に多数取り揃え。
2.オーディオ愛好家の交流の場として利用できる会員制非公開型のML(メーリングリスト)、オーディオサロン『VINTAGE
CLUB』あり。要登録。
3.特価品やお買い得商品のコーナーあり。
4.個人売買サイトであるフリーマーケットコーナーあり。出品する商品はオーディオ関連商品やソフトなど何でも結構とのこと。
●SHOPからのメッセージ
当店ではQUADでも管球式アンプやESLを中心に取り扱い修理を行っています。
お客様のご希望・ご予算に合わせた修理が可能です、機材のことでお問い合わせいただけば、詳しくお答えします。